'Diff Doc' - ファイル比較ツールの決定版 - Word、XLS、PDF ファイル比較

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Diff Doc 更新履歴

このページでは Diff Doc の更新履歴を掲載しています。

4.012 の主な変更点 - 2010.8.6
  • "更新時、ファイルをリロードしない"から"更新時、ファイルをリロードする"へ切り替えた場合、選択したファイルが変更されるまで、又は、プログラムを再起動した後で、ユーザーインターフェースがファイルをリロードしなかった。
4.000 の主な変更点 - 2010.8.3
  • Windows 7 との互換性が強化された。初期設定レポートフォルダが更新された。
  • Windows 7 Explorer Shell が動作するようになった。
  • Office 2010 とともにうまく動作するようになった。
3.971 の主な変更点 - 2010.7.27
  • 日本語モジュールを更新した。
3.97 の主な変更点 - 2010.7.16
  • ユーザビリティ:ユーザーがオリジナル又は修正ファイルのいずれかを選択しなかった場合、ファイルを選択するように、プログラムが促すようになった。
  • ユーザビリティ:オリジナルと修正エディタにテキストが入力されていない状態で、ユーザーが F5 ボタン又は緑色の"更新"ボタンをクリックして比較を開始、また、"更新オプション"の"ファイルを再ロードせずに、エディタの内容の相違点を表示"を選択している場合、タイプ入力又は貼り付けのどちらかで、比較する内容の入力を指示するようになった。"比較オプション"タブ内の更新時の再ロードオプションについて、ユーザーへ知らせるようになった。
  • 大幅に異なるファイルがクラッシュを引き起こした。代わりにユーザーにエラーメッセージを表示するようになった。
3.96 の主な変更点 - 2010.7.9
  • ファイル比較:DOC レポート作成時、レポートファイル又はフォルダがユーザー権限の為アクセス不可の場合、一時ファイルが代わりに使用されるようになった。
3.95 の主な変更点 - 2010.7.8
  • Quick Excel データ抽出 を有効にして XLSX を比較: 入力ファイルが XLSX 形式で 27 列以上ある場合、出力で問題が発生することがあった。27 列目以降の列で問題となることがあった。
3.94 の主な変更点 - 2010.6.24
  • ファイル内文字列検索機能の動作で、ファイルが正しくインストールされなかった。
3.935 の主な変更点 - 2010.6.15
  • 比較の完了後、差異があったか、または差異が検出されなかったかを、ステータスバーが表示するようになった。
3.93 の主な変更点 - 2010.5.20
  • コマンドライン: /WS スイッチが画面状態を指定する為に追加された。0 = 通常、 1 = 最小化、 2 = 最大化。/X が使用されていない場合のみ有効。(使用された場合、終了)
3.92 の主な変更点 - 2010.4.29
  • フォルダ比較:タブ区切りのレポートを作成する場合、出力先フォルダが存在しない場合は、作成されるようになった。
  • フォルダ比較:タイトルバーが適切に更新しなかった。
  • コマンドライン:PDF 入力オプションで、/AA# スイッチが追加された。
  • コマンドライン:/K スイッチが強化された。コマンドラインで比較し、差異が検出されない場合、/K スイッチはプログラムの終了を行うようになった。
  • コマンドライン:ファイル比較で、(/X)終了しない場合、ユーザーインターフェースが"比較中"という間違ったメッセージを表示した。
3.90 の主な変更点 - 2010.3.8
  • ドキュメントを更新した。
3.89 の主な変更点 - 2010.2.25
  • 'Diff Doc'の複数のインスタンスを実行する場合、"Normal.DOT は別のプログラムで使用されています" というエラーが起こった。
  • 古いバージョンの上からインストールする場合、ダイアログボックスが PDFConverterX へのアップグレードキーを要求してきた。
3.87 の主な変更点 - 2010.2.12
  • ユーザーインターフェース:F5 を押したり、緑色の更新ボタンをクリックした場合、最初の差異が必ず表示されるようになった。以前は、ビューワを更新すると、最後に表示されている差異インデックスにジャンプしていた。
  • ユーザーインターフェース:比較を完了した場合、ステータスバーが表示されている現在の差異と見つかった差異の総数を表示するようになった。
  • ユーザーインターフェース:ある差異から次の差異へ行き来する場合、ステータスバーが表示されている現在の差異と見つかった差異の総数を表示するようになった。
  • フォルダ比較がいくつかの状況で適切に完了しない場合があった。
3.87 の主な変更点 - 2010.2.12
  • 日本語言語ファイルを更新した。
3.86 の主な変更点 - 2009.12.8
  • フォルダ比較:管理ライセンス(MSFlexGrid)に関し、いくつかのコンピュータで'実行時エラー 747'が発生した。
3.85 の主な変更点 - 2009.10.27
  • ユーザーインターフェース: ファイル又はフォルダの比較の完了後、プログラムが最小化されている場合、タスクバーが完了を知らせるため、点滅するようになった。
3.843 の主な変更点 - 2009.10.1
  • DOCX 形式ファイル:ファイルがロードできないというエラーが、いくつかの DOCX ファイル内で生じた。この場合、"メソッドが利用できません"とレポートされた。
3.84 の主な変更点 - 2009.07.22
  • レポート作成:初期設定レポートフォルダがユーザーのフォルダ権限に厳しくなった。ユーザーが管理者でない場合、レポート作成ができなかったり、古いレポートを表示するようになった。
3.833 の主な変更点 - 2009.06.19
  • ファイルの比較-パワーポイント:比較オプションのフォーマットを削除が Office 2007 では動作しなかった。
3.832 の主な変更点 - 2009.05.28
  • コマンドライン:/M /S /T /L に対してフルパスが必要でなくなった。フルパスを指定しない場合、現在のフォルダのパスを使用するようにした。もし、現在のフォルダのパスが無効の場合は、DiffDoc.exe を含むフォルダのパスを使用するようにした。これにより次のようにコマンドラインの指定が簡単になった。
    diffdoc.exe /S "apples.txt" /M "Big oranges.txt"
3.83 の主な変更点 - 2009.05.7
  • テキストファイルの比較:並列モードで見る場合、違いが色を使用して表示されなかった。
3.82 の主な変更点 - 2009.04.17
  • コマンドライン:PDF 入力オプションが /AA スイッチで実行されるようになった。全詳細はドキュメントをご覧下さい。
3.800 の主な変更点 - 2009.03.30
  • ファイルの比較 : 大容量のテキストファイルのロード、比較を適切に行うようになった。レポートが稀に結果を正しく表示しないことがあった。テキストファイルを比較するとき、1.“比較オプション”タブ内の“フォーマットを削除”にチェックを入れ、2.“比較オプション”タブ内の“テキスト”ボタンをクリックし独自のテキストファイル拡張子を必ず追加して下さい。
  • ファイルの比較 : Office 2007 ファイルタイプをファイル選択に表示するようにした。
  • 全般:プログラムのロードとアンロードがより速くなった。最近比較した 10 アイテム(20 アイテムの代わりに)だけを保存/取り込むようにした。
3.779 の主な変更点 - 2009.02.26
  • 全体的に、アプリケーションのロードがより速くなった。
3.777 の主な変更点 - 2008.11.27
  • ファイルの比較 : Word ファイルを比較するとき、Normal.DOT エラー報告されることがあった。
3.775 の主な変更点 - 2008.10.02
  • コマンドライン : ログファイル (/L) に無効なパスが与えられた場合、プログラムが終了しメモリ内の Word のインスタンスが潜在的に残っていた。
3.772 の主な変更点 - 2008.06.09
  • 'Diff Doc' は、さらに高速で終了するようになった。
3.771 の主な変更点 - 2008.06.06
  • ファイルの比較(アジア地域): 最後の行/段落が変更された場合、その変更が相違点ビューアに現れなかった。
3.76 の主な変更点 - 2008.05.22
  • ファイルの比較 : 比較スピードを強化した。長い文章の段落の比較スピードも改良した。
3.75 の主な変更点 - 2008.05.13
  • ファイルの比較 : 文字単位での比較が可能になった。 2 列表示と一括表示に対応した。'比較オプション'タブに、単語単位で比較するという選択肢に代わり、文字単位で比較するという新しい選択肢を追加した。これにより長い単語の中の小さな変更箇所や、句読点の変更などを指摘し、比較結果の精度が向上した。
  • ファイルの比較 : 大量のファイルを読み込んでいるときの「Abort (中断)」ボタンがさらに応答するようになった。
3.74 の主な変更点 - 2008.05.01
  • ファイルの比較 : 文字単位での比較が可能になった。'比較オプション'タブに、単語単位で比較するという選択肢に代わり、文字単位で比較するという新しい選択肢を追加した。これにより長い単語の中の小さな変更箇所や、句読点の変更などを指摘し、比較結果の精度が向上した。
3.73 の主な変更点 - 2008.04.25
  • 特定の文書タイプに対応したファイルの比較がより速くなった。
3.72 の主な変更点 - 2008.03.26
  • 文書の読み込みが非常に効率良くなった。最初にファイルが選択されると、ユーザーが他の作業を実行する間も、プログラムが読み込みと比較をするようになった。
  • ファイルの比較/レポート作成: 存在しないフォルダ内のファイルをユーザーが指定する場合、エラー表示していた。現在は、フォルダを作成するようになった。(少なくとも作成しようと試行される)
3.71 の主な変更点 - 2007.11.23
  • 'Excel データクイック抽出'オプションを有効にしたとき、Excel 2007 ファイルを適切に取り込むようになった。
  • ファイルの比較 : オリジナルファイルと修正ファイルを選択したとき、更新/ F5 ボタンを押すと読み込むようになった。これでユーザーが最初にファイルを選択すると、プログラムが一度にすべての読み込みと比較を実行するようになり、ユーザーが他の作業を自由にできるようになった。
3.70 の主な変更点 - 2007.10.18
  • Window Vista : Office 2007 のハング(応答停止)に対応し、コマンドラインは WinWord.EXE を残していた。
3.69 の主な変更点 - 2007.06.20
  • Window Vista: 追加の互換性問題を解決した。特にヘルプファイルに対処した。
  • Word 2007 ファイルと Excel 2007 ファイルに適切に対処するようになった。
3.68 の主な変更点 - 2007.05.23
  • ファイルの比較/ XLS : '高速なテキスト抽出'のとき、小数の四捨五入エラーがあった。
3.67 の主な変更点 - 2007.05.23
  • コマンドライン/フォルダの比較/ / コマンド J を使用していなかった。
  • 新バージョンへのアップグレードでエラー 13 が発生した。エラーは日付の問題と地域設定の問題であった。"24.06.2005 16:15:34" のようなヨーロッパ形式の日付の問題を解決した。
3.66 の主な変更点 - 2007.05.16
  • ファイルの比較/最初の文字が "{" で始まるテキストファイルを適切に読み込まなかった。
3.65 の主な変更点 - 2007.05.10
  • ファイルの比較/ ビジー動作状態の場合、オペレーティングシステムが 'Diff Doc' からの応答がありませんというエラー表示した。プログラムの変更で、オペレーティングシステムに、もっと応答するようになった。
  • ファイルの比較/ XLS / '高速なテキスト抽出'を使用するとき、'Diff Doc'内の比較中、Excelでファイルを開けなかった。
  • ファイルの比較/ XLS / '高速なテキスト抽出'を使用するとき、小数値を適切に表示しないことがあった。
3.64 の主な変更点 - 2007.05.07
  • Vista との互換性を改善した。プログラムが Vista で10 倍速く動作するようになった。
3.63 の主な変更点 - 2007.04.14
  • 'Diff Doc'はより高速で読み込むようになった。
  • 'Diff Doc'はより速く Word ファイルを比較するようになった。
3.62 の主な変更点 - 2007.04.14
  • 言語:ドイツ語ファイルを更新した。
  • XLS ファイルの比較で、取り込みフィルタを改善した。
3.61 の主な変更点 - 2007.03.28
  • 登録:小数点をピリオドではなくカンマ表示する国(例 フランス)では小さな問題があった。
3.60 の主な変更点 - 2007.02.09
  • ファイルの比較:全体的に改善した。結果レポートを改善した。
  • 内部の整合性チェックで、さらにしっかりと比較できるようになった。
3.51 の主な変更点 - 2007.01.25
  • ファイルの比較:選択したテキストの一部を比較するとき、ナビゲーションバーが機能しなかった。これを解決した。
3.50 の主な変更点 - 2006.11.27
  • フォルダの比較 : すべてのファイル「*.*」を指定してフォルダ比較を行うとき、たとえば、「apples.C」と「apples.H」など、同じフォルダに拡張子は異なるが似た名前のファイルがあると、これらのファイルが異なるものであっても、レポート作成時に他のレポートにもう 1 つのレポートが上書きされる可能性があった。現在はレポートファイル名の一部に拡張子が使われているため、この問題は解決された。ただし、すべてのファイルの拡張子 (*.*) がフォルダ内で比較される場合に限る。
3.49 の主な変更点 - 2006.11.14
  • WordConverterX2 のアップグレードメッセージがポップアップされていた。
3.48 の主な変更点 - 2006.10.18
  • コマンドライン\ファイルの比較: 「C:\Documents and Settings\owner\Local Settings\Temp」フォルダにある一時ファイルを 2 つ削除していなかった。
3.47 の主な変更点 - 2006.10.15
  • フォルダの比較 : 「テキストの比較」が行われると、変更されたファイルの正確な情報をレポート生成時に反映しないことがあった。
  • Excel ファイルの比較で、「functionality locked (機能がロックされている)」というエラーが報告されることがあった。
3.46 の主な変更点 - 2006.10.10
  • フォルダの比較 : /U スイッチが追加され、/M や /S で指定したフォルダ内で比較するファイルの拡張子を指定できるようになった。
  • フォルダの比較 : コマンドラインで各ファイルにテキストの相違があるレポートを生成できなかった。
  • フォルダの比較 : 正確な終了時間が表示されなかった。
  • 各ファイルにテキストの相違があることを示すレポートを作成中に「Abort (中断)」ボタンが表示されるようになった。また、「Abort」ボタンの反応が早くなった。
  • フォルダ比較とテキストコンテンツ比較を実行中、表示がより頻繁に更新されるようになった。
3.45 の主な変更点 - 2006.10.10
  • 次のファイルタイプがテキストファイルとして扱われるようになった :
    "MOD"、"LOG"、"VB"、"PHP"、"JS"、"ASP"
3.44 の主な変更点 - 2006.09.20
  • テキストファイルの比較で、非常にまれにプログラムがシャットダウンしていた。
3.43 の主な変更点 - 2006.08.30
  • 既存のプログラムで MS Word が起動され、すぐにシャットダウンされるという現象があり、コマンドラインを使用する場合に面倒であった。現在の 'Diff Doc' ではより高速にシャットダウンされるようになった。
3.42 の主な変更点 - 2006.08.21
  • 日本語などのダブルバイトのオペレーティングシステムで「すべての相違箇所を表示」画面の状態でパラグラフを追加すると、「すべての相違箇所を表示」画面から最後の文字が欠けてしまっていた。
3.41 の主な変更点 - 2006.06.28
  • Office 2000 環境で Excel ファイルを読み込むと問題があった。現在は Windows 2000 と Windows XP で正常に動作するようになった。
3.40 の主な変更点 - 2006.06.08
  • Excel ファイルの読み込みで、一つの方法が失敗すると、もう一つの方法が使用される。この機能は以前にもあったが、現在はより確実に動作するようになった。
  • ブラジルポルトガル語のモジュールが追加された。

 

 

 

 

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